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反逆する武士

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【自己啓発】【心】気遣いと雑談と人に興味を持つことについて考える

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反逆する武士

大変お世話になっております。
反逆する武士

uematu tubasaです。
初回投稿日時:2021年6月17日(令和3年6月17日)

精神的にズタボロにつき

本日の記事は私個人の備忘録的な記事でございます。
何卒ご容赦いただければと存じます。

6月某日なのでございますが、精神的にズタボロになるようなことが発生して、今後の人生が狂うような事象も発生してしまいました。

現時点で自殺寸前まで追い詰められております。
自殺する気は一切無いのですが、とんでもなく追い詰められていることを表現したいため、このような表現になっていることをご理解いただければと存じます。

人に興味が無いわけではない

過去に『人に興味が無いやつだなお前は』と言われて激しく落ち込んだことがあるのですが、冷静に考えて『人に興味が無い』ということではないと思います。

国とは人なのです。
国家を考えるということは人を考えるということであり、人に対する興味関心が無いとできないことです。

さらに言えば、経済的に困窮している人間を救いたいという思いがございますので『人に対する興味関心が無い』というわけではないと言えます。

私も人間でございますので、道端で明確に困っている人間がいたら助けようとしますし、友人から電話が来たら、興味関心を持って聞き役に回ることになります。

ある意味常識的な対応をさせていただくのみであり、お節介と言われるような対応は慎んでいることになります。
お節介になるかもしれない対応を慎んだら、人間に興味が無いという評価をされてしまうと、それは違うと反論したくもなりますよね。

したがって、人に対する興味関心が無いという点は明確に否定してもいいのではないかと自己分析しました。
人に対する興味関心が薄いと言われてしまうと、中々反論しにくいですけども(笑)

自分の身の周りで大切な人が大変な状況なのに、何もしないとか無関心とか、そういったことはあり得ないと考えています。

気遣いができるというのは強みだが必須能力ではない

例えば、食事の際に割りばしやフォーク・スプーンなどを同席している人間のために取り分けるというのは気遣いに該当すると思います。

気遣いができるというのはその人の強みだと思いますし、それが評価されるというのはとても理解できるのですが、とあるお方から『気遣いができない』と言われてもあまり落ち込む必要はないと思います。

気遣いとは人間関係における強みであり、加点方式で評価されるものであって、それが身に付いていないから人間的に劣っているということではありません。

人間関係において、明らかに迷惑行為をしてしまったら、減点方式で評価されたり、非難されても仕方ないですが、そうでない限り、他人が自分の望む通りに動かないから減点するというのは違うと思います。

雑談の重要性

過去に『雑談ができない』という点を指摘されまして、その点はおっしゃる通りかと存じます。

これは本当に私個人の欠点でございます。

今後の活動方針について

とにかくお金が必要な事態となってしまっております。
短期的には転職したりはしませんが、転職に向けた本格的な作業を開始する予定です。

また、電子書籍も出していき、できれば大金を狙っていきたいです。

以上です。

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